お知らせ
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作成日:2019/06/07
♪令和元年度 “ 第4回 実学セミナー =@開催のお知らせ



認知症と家族がとるべき相続対策

―認知症になる前にしておくべき手続き−

   講 師: 司法書士法人 廣田・矢守事務所

                    司法書士     矢守 嘉樹先生

   日 時: 6月19日(水)18:30〜20:00

  場 所: 株式会社 浅井計算センター 研修室

  定 員: 30名 

  受講料: 3,000円(資料代含む)


<セミナー骨子> 
 

今回は、自分自身やご家族が、認知症になり判断能力を失う前に採るべき手法(贈与・遺言・後見・民事信託)のメリットやデメリットを解説します。認知症になっても、親族が自由に預貯金の引き出し・自宅の売却などの財産の管理や処分ができるようにするにはどう準備すればよいのか勉強します。

1.認知症高齢者の現状、後見申立の現状                        
2.認知症になると日常の取引はどうなるの?
3.認知症と成年後見制度
4.法定後見と任意後見について
5.遺言と成年後見制度の限界について
6.民事信託の仕組  等

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